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【DIGS】 コンセプトワーク&ロゴデザイン
CONCEPT: Cross Culture, New Standard 新宿は、多様な文化が行き交う街。 その路地裏に現れた建物は、パリのアパルトモンの様な外壁で、歴史を感じる温もりに、新宿らしいモダンな息吹を重ねた建築。 一歩足を踏み入れれば、思いがけない出会いの予感が広がる。 どこか懐かしいあたたかさと心地よさが、日常をやわらかく包む場所。 ここは、 BOUL’ANGE / FLIPPER’S / Journal Standard DINING —— 3つの個性が交差し、受け継いだ価値を軸に進化し続けるブランドが、新宿を起点に新しいスタンダードをつくりだしていく。 すこしのあいだ日常を忘れ、自分らしく過ごせる時間。そして、まだ誰も知らない体験との出会い。このビルは、新宿に暮らす人、訪れる人へ、 “豊かなたのしみ”を発信し続ける。 協力:株式会社 三越伊勢丹、株式会社 日本デザインセンター 「DIGS」の意:温故知新、古き良き物事を大切にすること、発掘する、探求心、夢中になる、 没頭すること、掘り出しもの
2025年12月2日


株式会社 三越伊勢丹「ピース de ミライ」との連動
「ピースdeミライ」は、三越伊勢丹グループのサスティナビリティ活動の合言葉である「think good」の取組みで、ファッションを通じて新しい未来を示唆していくプロジェクトです。当社ではこの理念に共感し、リサイクルデニム素材を使用したオリジナルユニフォームを制作。 「Journal Standard DINING」にて着用され、環境に配慮した取り組みを店舗から発信しています。
2025年12月2日


新宿の伝統文化「手染の文化」を世界へ
「染の里おちあい」とのコラボレーションによるオリジナル手ぬぐいを制作、新宿区観光協会にも加盟 ―新宿区の伝統文化である「東京染小紋や江戸更紗」を継承する工房「染の里おちあい」とコラボレーションし、オリジナルデザインの小紋柄の手ぬぐいをノベルティとして制作いたしました。 本企画は、江戸時代から続く染色技術を現代のデザインと融合させ、地域文化の魅力を広く発信することを目的としています。手染めの深い色合いと職人の手仕事による風合いが、伝統と現代が調和する新宿の魅力を象徴しています。 また、当社(または当団体)は新宿観光振興協会に加盟し、地域との連携を強化。国内外から訪れるお客様に新宿の伝統と文化をより深く体感していただけるよう、観光・文化の両面から発信してまいります さらに、インバウンド(訪日観光)のお客様にも日本文化の奥深さを感じていただけるよう、手染めの手ぬぐいは海外の方にも親しみやすいデザインを採用しています。伝統工芸を通じて「新宿=文化と革新が息づくまち」という魅力を世界へ発信していきます。 染の里おちあいについて 「染の里おちあい」は、新宿区
2025年12月2日
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